ぼくらのひこにゃんごんくんのお笑いビデオ

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10.カズン

SIA -シア- ―日本、韓国、台湾 アジアをつなぐ、女の子のための最旬POPSマガジン (主婦の友生活シリーズ) 超新星の表紙も嬉しいし、2人ずつのインタビューとかは嬉しいのですが、
この時期の発売で5月のCDのインタビューが書かれてるのはちょっとなぁとは思うのですが…
まあ、そこは目を瞑るとして・・・汗

他のグループも、それぞれピックアップしてくれていて、
見やすく作られていて、良いんではないでしょうか??

韓国系雑誌は全体的に値が張るのが通常化されてますが、
正直、せめて千円切ってくれたら、懐にも有り難いのですが・・・

でも買って満足していますよ^^

MYSELF;YOURSELF VOL..7 [DVD] 主人公(日高佐菜)はヒロイン(八代菜々香)への求婚をしていて、他の主要キャラもそれぞれの道を進んでいる10年後にいきなり飛ばされるところがあり驚くかもしれないです。

本作のMyself;Yourselfという題名が命名された所以も最終巻でわかるかな?‥・

6巻まで目を通している方には「OH〜!バッドエンド!OPイメージと全然違う」と嘆いておられる方もいらっしゃいます。

それぞれに愛する人を見つけ、それぞれに彼女ら彼らの道を歩んでいるのが見受けられます。 幸せって何だろう? と考えさせられる作品です。

MEMORIES 88~96 WINKのデビューは1988年、アイドルグループおニャン子が解散したのは前年であった。時代の流れか、それ以後は急速にアイドルが低迷期に入ることになる。一説にはおニャン子のように素人グループが次々にチャートインした事でアイドル神話が崩壊したのが一因ともいわれる。

そのようなアイドル不毛の時代であった90年前後を駆け抜けたアイドルデュオこそがWINKだ。WINKは清楚さを兼ね備えた正統派アイドルではあったが、それまでの80年代までの正統派アイドルにみたれたようなファンに愛想を振りまいたんのと少々異なっていた。いわゆる無感情的なスタンスを当時は貫いていて、人形のようだとも言われていた。

が、そのようなスタンスとは裏腹にチャートで次々と上位にランクインした時のアイドル不毛時代としては異例ともいうべき50万近いセールスを連発した。新しい時代に新しいアイドルのスタイルが確立された感じだ。

後半はセールス的な衰えは否めなかったが、8年間の活躍というのはアイドルデュオとしては驚異的であり、アイドルの系譜に1つの時代を刻んだのは確かだ。

活動前期は解説にもあるようにユーロ系を主体とした比較的ノリの良い曲が多い、が彼女達のキャラクターのせいなのか寂しいメロディーが多い。DISK1の1・2はまだブレイク前で知名度は低いがカバー曲だったりバラードだったりと普通のアイドルと違った売り出し方をしていた所が興味深い。3のあいが止まらない以降はご存知の名曲ばかりだ。

DISK2は知名度がやや低い後期の曲が多いが、7は名バラードだ。
音質も勿論折り紙つき。
アイドルの系譜を語る上で必ず押さえておきたいアイドルだ。


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